設計支援ソフトのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
イプロスは、 製造業 BtoB における情報を集めた国内最大級の技術データベースサイトです。

設計支援ソフト(3d cad) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

更新日: 集計期間:2026年05月06日~2026年06月02日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

設計支援ソフトの製品一覧

1~8 件を表示 / 全 8 件

表示件数

2D3DCADのそれぞれ良いところを活かした「無理のない3D化」

2DCADの構想図から3Dモデルを作成。編集・修正も、ダイレクトモデリングで直感的に操作『CADPAC-CREATOR』

「2D設計から3D設計へはスムーズに移行できるのか?」「3D設計を取り入れたら何が変わるんだろう?」とお考えの2DCAD設計者の方、いらっしゃるかと思います。 CADPAC-CREATORでは、いきなり3Dで設計するのではなく、まず2Dの構想図を利用して必要な3Dモデルを作成し、そして3Dの中で詳細設計を行います。 2D3Dのそれぞれ良いところを活かした「無理のない3D化」を、CADPAC-CREATORでは実現できます。 ▼CADPAC-CREATOR導入のメリット▼ ・2D感覚で直感的に3Dモデリング ・2Dで起きていた単純ミスを防止 ・2Dでは難しいことが3Dでは簡単 ・2Dと3Dを有効に使って設計の質を向上

  • iprosメルマガ2311_02.png
  • iprosメルマガ2311_03.png
  • 3次元CAD
  • 2次元CAD機械
  • その他CAD
  • 設計支援ソフト

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【導入事例】BOMと3D CADの連携で部品手配漏れを防止

株式会社ワイエイシイデンコー様での部品構成表管理システムの導入事例をご紹介!

株式会社ワイエイシイデンコー様では、“設計データの流用・標準化を推進し、 業務プラットフォームを確立したい”“アナログチェックにより発生していた 部品の手配漏れをなくしたい”などの課題がありました。 そこで、設計データ流用化の仕組みとして「生産革命 Bom-jin」を導入。 業務標準化のためのプラットフォームが整ったことで、吸収合併した 業務や新規事業の展開を進めやすくなりました。 また、3D CADと当システムを連携することで、ネジ1本にいたる標準部品の全てが 部品構成表とひも付けられ、漏れなく部品を手配できる仕組みが整えられました。 【概要】 ■導入の狙い  ・設計データの流用・標準化を推進し、業務プラットフォームを確立したい  ・アナログチェックにより発生していた部品の手配漏れをなくしたい ■解決策  ・部品構成表管理システムを導入し、業務の標準化を図る  ・3D CADと「生産革新 Bom-jin」を連携することで、CADデータと  部品構成表との差異をなくす ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • screenshot_03.png
  • screenshot_04.png
  • screenshot_05.png
  • screenshot_06.png
  • screenshot_07.png
  • 生産管理システム
  • その他情報システム
  • 設計支援ソフト

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

設計レビューDX「Issues」

設計レビューDXでフロントローディングの実現

誰もが任意の時間で、どんな PC からでも 3D モデルをワンクリックで開き、 空いた時間で指摘を 3D に直接書き込み、課題をもれなく回収する!

  • 3次元CAD
  • 設計支援ソフト

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【造船艤装設計向け】CADPAC-CREATOR

2Dと3Dを融合した、艤装設計を加速するCAD

造船業界の艤装設計では、複雑な形状の部品が多く、2Dと3Dの図面を効率的に連携させることが求められます。特に、限られたスペースへの部品配置や、他部門との連携においては、3Dモデルを活用した正確な設計が重要です。CADPAC-CREATORは、2Dと3Dのデータをシームレスに連携し、艤装設計の効率化を支援します。 【活用シーン】 ・配管設計 ・ケーブルルート設計 ・機器配置設計 【導入の効果】 ・2D図面資産の有効活用による設計期間の短縮 ・3Dモデルによる干渉チェック精度の向上 ・設計データの共有と連携の円滑化

  • cadpac-creator_02.png
  • 2次元CAD機械
  • 3次元CAD
  • その他CAD
  • 設計支援ソフト

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

CADの先へ、データをつなぐーOrizuru 3D

設計で終わらせない。CADデータを次の工程へ。

設計データをいかに加工や製造準備へ直結させるか。これは、生産性向上や手戻り防止において重要なテーマです。3Dデータを後工程までスムーズに流すことができれば、確認作業を減らし、見積や製造準備も早められます。 しかし、現場はそう単純ではありません。設計部門で3D化が進んでいても、製造側では図面の読み替えや個別確認が残り、情報の断絶が起きています。設計と製造の間でこの切れ目が生まれると、同じ形状の確認を何度も繰り返すことになり、判断のばらつきや対応の遅れにつながります。 この設計と製造のギャップを解消するのが、『Orizuru 3D』です。 形状認識や類似検索、自動見積、軽量な3D表示により、設計データを調達や製造準備へ展開し、現場の判断を早め、属人化に頼りにくい業務フローづくりを後押しします。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 CAM/CADとは?CAEとの違いや製造業での活用方法を解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/330

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

3DCAD設計に必須!幾何公差で実現する全世界での共通解釈

図面の曖昧さゼロへ。設計意図を100%伝える共通言語

幾何公差(GD&T)の大きなの利点は、従来の寸法公差では表現困難 だった設計意図を完全に明確化し、製造・検査の現場における解釈の ブレをゼロにする点にあります。 GD&Tでは、データム平面(基準となる形体)を明確に設定し、それに 対する位置公差や姿勢公差などを指定することで、部品の機能に直結 する公差域を具体的に規定できます。例えば、穴の位置をデータムAと Bを基準に、公差域$\phi 0.2$で規制する指示は、製造・測定の基準を 世界共通のものにします。 これにより、製造コストを抑えつつ、世界中どこで生産しても設計品質が 安定し、**「安く早く正しく作る」**という目標達成に大きく貢献します。 3DCADモデルに直接GD&Tを付加するMBD手法と組み合わせることで、この効果は 最大化されます。 幾何公差の正しい図示例と、それがグローバルな製造品質に与える影響を資料で 詳しく確認してください。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 3次元CAD
  • 設計支援ソフト

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

幾何公差誤適用のリスク!3DCADデータが抱えるコスト増の原因

幾何公差の知識不足が招く、スクラップ・手直し・無駄な出費

幾何公差(GD&T)は強力なツールですが、誤って適用されると、 そのメリットを上回る非効率性を引き起こす可能性があります。 設計者が先進のGD&T原則や規格に関する知識の維持に苦労している ことが、この問題の背景にあります。 GD&Tの不適切な適用は、図面や3Dモデルのエラーや誤解を生み、 結果的に製造コストを増加させます。また、GD&T適用を巡って議論を 繰り返したり、レビューサイクルと手直しが増えたりすることで、生産性 と効率が低下します。 さらに、許容誤差の間違いは、スクラップ、やり直し、変更、混乱、ダウン タイムといった無駄な出費に直結します。GD&T Advisorは、こうしたリスク を未然に防ぎ、GD&Tを適切に適用することで許容誤差を大きくし、部品製造 コストを削減することを可能にします。 あなたの設計プロセスに潜むGD&Tの誤適用リスクについて、資料の具体的な 事例で検証しましょう。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 3次元CAD
  • 設計支援ソフト

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

求積ツール for ARCHICAD

かんたん操作で求積計算・求積図作成を行う

求積ツールfor ARCHICADは、設計業務の中で大きなウェイトを占めていた求積作業を効率化するArchiCADのアドオンシステム(windows専用)で、入力済の3D建物モデルや2D図面から、面積計算を簡単な操作で効率的に行うことができるツールです 求積図の作成開始からプラン変更に対応した修正作業まで、さまざまな作業に対応しており、正確・スピーディーに面積計算・図面作成作業を進めることができます。

  • その他CAD関連ソフト
  • 設計支援ソフト

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録